たぶんクスッと力が抜けるお便り受け取る
◆◆緊急事態宣言で定期開催クラスがおやすみになることがあります。参加される際は必ず確認してください◆◆
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プチ新聞『上機嫌NEWS』郵送購読【1年間11通、運動キッカケパッケージで郵送^_^】からだ作りのプチ情報を読みながらあるくらぼ歩行研究所を応援してください!!
JPY 3,300(USD 20.89)
生徒さんや関係施設用に発行しているあるくらぼ発行のプチ新聞「上機嫌NEWS」を1年間11通郵送でお送りします^_^ 運動キッカケ作りにご活用ください! 毎回テーマが変わります。理学療法士でトレーナーのいしやまのちょっとした日常の笑える出来事の報告や町のおもしろシーンを集めた大人気「なかなか写真コーナー」もあります(笑) 笑うって大事だから、なんとか笑かそうという”さぶいのが嫌い”な大阪人です^_^ もちろんギュッとカラダ作り情報も詰め込んでます!
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みんなで楽しく!嚥下力強化トレーニング教材「歌舞伎編」
JPY 1,100(USD 6.96)
①大声で ②滑舌よく ③高音域から低音域まで使う ④演じる ⑤楽しくなる のすべてをカバーした楽しくできる嚥下力訓練の教材を開発中! 第一弾は歌舞伎編。 中村勘九郎さんの「にほんごであそぼ」を参考に、歌舞伎のセリフのショートバージョンを教材にしています。 白波五人男は、実は超有名セリフ。高齢者にとって言ったことある・聞いたことあるの率が非常に高い演目です。 歌舞伎と聞くと「見得を切る」ですが、このセリフは確実に最後に見得を切るタイミングがあり、指導者・リーダーが見本で高音から低音までの言い回しやフリを歌舞伎イズム満載で演じると、日頃声を出さない人までつられて何かしゃべりたくなってしまう、不思議なセリフなのです。 歌舞伎の知識があるほうがよりウンチクもお届けできて楽しいですが、わからないなりにも恥ずかしさを捨てて勘九郎さんの動画をコピーしよう!とやってみると、大勢のかたが一緒にやってくれる楽しいひとときになるでしょう^_^ スケジュールとしては、教材にも書いていますが ・リーダーの声に合わせてみんなで「大声歌舞伎読み」の練習 ・5m離れた人に向かって声を届けるように、と声掛け ・再び「大声歌舞伎読み」の練習・・・いろいろやって ・全員終わった後、みんなの声が大きくなって、笑顔になっていることを参加者全員と確認して終了 というアトラクションになります^_^ 嚥下力は生きる力です。マスクでも十分できます。 感染対策で大きな声を出さない、という流れは高齢者にとって嚥下力を削がれる大問題。 オリンピックの時の内村選手ではありませんがこの言葉をお贈りします。 「できないじゃなく、どうやったらできるかを考えてください」
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